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いぬのえいが プレミアム・エディション

いぬのえいが プレミアム・エディション

人気ランキング : 231位
定価 : ¥ 3,990
販売元 : ジェネオン エンタテインメント
発売日 : 2005-08-24

価格 商品名
¥ 3,990 いぬのえいが プレミアム・エディション

   いぬを主軸にしたエピソードを6人の監督がリレー形式でつづっていく作品。犬を題材にしたアニメやミュージカルもあれば、子供の頃からずっと一緒だった飼い犬を失った哀しみを描く物語、柴犬ポチと空き地で遊んだ思い出をつづった物語など、それこそ様々な物語が紡がれていく。
   中村獅童、伊藤美咲、佐野史朗など、出演者も個性的な顔ぶれが揃っているし、犬の種類も様々だ。これが犬版『ラブ・アクチュアリー』くらいに物語が絶妙に交錯すれば面白かったと思うが、監督が違う分、やはり犬に対する視点がバラバラで、それが映画としてはまとまり感のない雰囲気になっているのが勿体ない。しかし犬好きにはたまらないシーンもたくさんあるので、そこでその欠点が多少カバーされてしまう。犬好きには最後まで楽しめる文字通り犬の映画だ。(横森文)

思い出すと・・・

多くのReviewで既に記載されている通り最初の部分は「何これ?」と思いました。部屋を掃除しながら聞いてた程度でしたが、「ポチシリーズ」あたりからのめり込んでいってしまい、最終EPISODEでは愛犬を抱きしめ、タオルを顔で覆いながら見てしまいました。
今の犬の前に15年間一緒に過ごした愛犬を思い出してしまいました。
ちょうと宮崎あおいちゃん位の年齢から飼い出して共に生活を一緒に過ごして来たので重なり合う部分が沢山ありました。
犬からの視点、すごく心が温まったし、うちの子もそう思ってくれてたのかな?と願いたくなりました。
最後のEPISODEが映画全体を「良き」作品に仕上げた気がします。

★ねぇまりもが最高★

宮崎あおいの「ねぇまりも」、これはワンちゃんを飼ったことがあるかたなら、
涙ナシには見れないと思います。トリを見事に飾っています。
中村獅童の小学生時代に戯れていたポチの連作も、ポチのけなげさがすごく
伝わってきて、これまたホロリ。渡辺えり子、佐野史郎、ひなのの「うちの子が一番」の
ミュージカル仕立て、うちの子が一番とわたしも思っているので、すごく楽しく見れました。
バウリンギャル開発者のお話(フィクション)は、かなり笑えます。
飼い犬に飽きた男の子に捨てられたワンちゃんのアニメーションも、号泣です。
CMプランナーのお話、乙葉と佐藤隆太のラブストーリ?は正直退屈だったし、
きっちりとオムニバス形式ではないのに、いきなり次の話にうつるところが
違和感ありましたが、とにかくワンちゃんが可愛いのでイヌ好きの方は見てください。

すべての犬好きに、幸あれ

 始まったときは、なんかとんでもないハズレを引いたような気がしましたが、それでもあまりのくだらなさに笑うことは笑えたので我慢して見ていくうちに、どんどん映画に引き込まれ、鑑賞後の評価は星5つでもたりないくらい。星10くらいつけたい素晴らしい映画でした。
 最初のうちは犬の映画というより、犬のまわりのちょっと抜けた人間たちのお話。バウリンガルのエピソードは必笑、間違い無し。
 そして最後は、犬を飼ったことのある人たちにはたまらないエピソードです。はずかしながら私は号泣してしまいました・・・・。
 まさに犬好きにはたまらない一本だとおもいます。

タオル片手に

犬を飼っている人は特に、飼っていない人も思わずジ〜ンとしてしまう内容。前半は笑いもあり、「あれ?泣くところいつ来るのかなぁ…。」って思うけど、後半は泣き通しでした。
CMの「ねえ、マリモ」の映像だけで泣いてしまったので、コレを見たときにはひどい顔になるくらい泣いてしまいました。
観た後に我が家のワンコをぎゅっとしてあげたくなるくらい愛しい・可愛い一本です。永久保存版にどうぞ!

飼っていた愛犬を思い出し・・・涙が止まらなかった

楽しかったあの頃。愛おしい。
こんなにも胸を熱くさせる素敵な素敵な映画!
爆笑もあったり!せつなくもあり悲しくもあり!
大満足のストーリーでした。
人間の想いと犬の想いが本当に感動しました!!!!!!!

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